女子体操は限界ギリギリハイレグ
http://news.www.infoseek.co.jp/topics/sports/n_gymnastics__20080628_4/story/28nikkanspsptp00806280006/
体操の女子日本代表が、史上もっともハイレグのレオタードで北京五輪に臨むことになった。五輪で着用する新ユニホームが27日、都内で発表された。女子用は腰の両横部分を従来よりも約3・5センチ深くカット。製作したミズノの担当者は「規定で腰骨まで見えるものは禁じられているのでギリギリ」と極限露出と説明した。脚線美を強調するハイレグ化は世界の主流だけに、代表の鶴見が「審判の先生に『足が短く見える』と言われていた。カットが高くなったことで演技に集中できる」と話すなど選手からも好評。またアテネ五輪団体総合金メダルの男子は「王者の誇り」をテーマに、肩の炎の模様などで初めて金色部分が施された。
[ 2008年6月28日9時40分 ]
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体操の女子日本代表が、史上もっともハイレグのレオタードで北京五輪に臨むことになった。五輪で着用する新ユニホームが27日、都内で発表された。女子用は腰の両横部分を従来よりも約3・5センチ深くカット。製作したミズノの担当者は「規定で腰骨まで見えるものは禁じられているのでギリギリ」と極限露出と説明した。脚線美を強調するハイレグ化は世界の主流だけに、代表の鶴見が「審判の先生に『足が短く見える』と言われていた。カットが高くなったことで演技に集中できる」と話すなど選手からも好評。またアテネ五輪団体総合金メダルの男子は「王者の誇り」をテーマに、肩の炎の模様などで初めて金色部分が施された。
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